【ニュースの小ネタ】長谷川豊という41歳児と医療ジャーナリズムという欺瞞


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元フジテレビアナウンサーの長谷川豊が、人工透析治療について「患者負担にしろ、治療費払えないなら殺せ」と41歳にしては無分別な発言をしてSNS界隈をわかせています。

人工透析の現場と現実(長谷川豊公式ブログ)

そもそも論として人工透析をうけるような人は、自分が経営者でなおかつ頭さえ動いていれば会社を運営できるという恵まれた立場でもないかぎり経済活動すら制限されるわけで、それゆえに国が医療費を負担してくれるわけです。
ブログでは腎不全は自己責任とされていますが、生まれつき高血圧であったり身体的な問題があって腎不全になった人はどうするのでしょう? また、仮に長谷川豊が言うように自堕落な生活をしていたとしても、発病するひととしない人がいます。

ガン同様に体質や遺伝の影響があるにも関わらず。発病したら殺せなどというのは19世紀に繁茂した優生学というバカバカしい考え方そのものであって、21世紀にジャーナリストを肩書きとする人間が発していい言葉ではありません。

また、日本人の食生活が変わり、好む好まざる関係なしに高タンパクかつ塩分の高い食事が一般的となり、本人の意思とは関係なく摂取量が多くなってしまう人も多いはずです。食事に気をつけるにしても限界があるわけで、な食生活が変化した今の日本において、腎不全は「ただ発症しないだけ」で予備軍となる人も多い病気と言えます。
インフルエンザと同じで、ワクチンを打たなくても発症しないのは体力があるためであり、実際にはウィルスが体内に入っているわけです。そして周囲の体力が弱い人に移すわけです。自覚がないままにウィルスをばらまいているわけで、公衆衛生的にとんでもない話です。しかし本人は「ワクチンなんて打たなくてもかからない!」などと言っているのです。誰かにインフルエンザ移してるくせに。

話が反れました。

長谷川豊は後のブログで批判に対してアンチによる言葉狩りだと言ってのけたり、全腎協の抗議文を「なにこれ?」と言うなど、41歳にしては社会性に欠ける発言を繰り返しています。さらには本人は「炎上目的で殺せと書いた」などと言っており、バカも極まると処置がないとつくづく思わされ、41歳になるまでこの人は社会でなにを学んできたのかと頭が痛くなる事態になっています。

そもそもフリーアナウンサーになったきっかけは、Wikipediaによるとこうです。

2010年9月16日付けで佐野瑞樹の後任としてニューヨーク支局に赴任。『めざましテレビ』や『情報プレゼンター とくダネ!』内でニューヨーク中継を担当。2012年6月12日、フジテレビより「ニューヨーク滞在関連費用の不正使用があった」として降格処分を受け、アナウンサーを解任される。
同年7月、編成制作局編成情報センター著作権契約部に配属[要出典]。2013年4月1日、フジテレビを退社。

要するに横領していた事実が発覚してアナウンサーを解任されたのですが、これが日本の「正社員」制度のダメなところで、懲戒で退職させることが難しいため、閑職に追いやることしかできないわけです。

余談ですが、私が勤めていた会社にも人事部の下にこのような問題を起こした社員を収容する部署がありました。退職させるほどの問題を起こしたわけでもないので、とりあえず人事部預かりになるというシステムなのです。
そのような人達も次の配属先が決まると人事部から旅だっていくわけですが(だいたい子会社出向になる)、受け入れる側としては問題を起こした人物ということでやはり身構えてしまいます。セクハラやパワハラなどの社会性や常識の欠如、コンプライアンス違反や長谷川豊のように金銭トラブルなど、問題を起こした人物だから心を入れ替えたといっても本当かわかりません。実際、再度問題を起こして懲戒免職となる人も少なくないわけで、「バカは死ななきゃなおらない」と言う格言の真実を思い知ることになります。

とはいえ、長谷川豊の場合、どんな問題を起こしたとしてもフジテレビのアナウンサーだったという経歴があり、問題のある人物だったとしても拾ってくれ会社があるのだからイージーな人生を送っているなと感じます。

フジテレビ退社後に退社の経緯をブログに書くなど、フジテレビの懲罰委員会に対する抗議や暴露を行っていますが、横領したという事実の一点では経緯がどうあれ許されることではありません。

どういうわけか自分は被害者であると言わんばかりのフジテレビ(の一部の人)批判と自己弁護に終始していたわけですが、今回の炎上についても同じくとんちんかんな弁明を行っています。

長谷川豊氏、「人工透析」ブログの「真意」語る 全腎協の謝罪要求は「断固拒否」(J-CASTニュース)

自己弁護の極みで全腎協を含む批判者を逆批判。さらには記事を削除したBLOGOSにまで攻撃の矛先を向けています。

長谷川さんは、ブログ記事が転載されることになった19日夜の段階で(BLOGOS)編集部に連絡を入れ、記事にはきつい表現があることからタイトルや文中の変更をするよう「忠告」をしていたという。その後、編集部から「誤解されたらもったいないから、追加のブログで真意を書いてみては」との連絡が入ったが、その数時間後に「やっぱり全て消す」と言われたそうだ。

要は転載したBLOGOSが承認したにも関わらず、後から掌を返したと主張しているのです。

「あれほど注意したにもかかわらず、炎上。それで炎上と思ったら、僕のアカウント使って(上書きして)『今後、公序良俗に反する記事は書きません』って書いてある。いい関係を築いていたつもりだけど、これは限度を超えている。BLOGOSさんとの付き合い方っていうのは、最低レベル考え直さなければならない」

いやいや、殺せという表現は炎上目的でつけたと同じ記事内で言ってたじゃないですか。

「一人でも多くの人に拡散してほしくて付けたのですが、やはりこれは非難が来て当然。タイトルだけ見て誤読されることも、悪用されることも予測しきれなかったのは完全に僕のミスです。いつもどおり『長谷川またふざけたこと言ってるよ』って拡散してもらおうと思ったら、多くの人に迷惑をかけてしまった」

とまぁ、ロジック的に一貫性のない発言を繰り返しております。

ただ一点だけブレないものがあります。それはと「真意を読み取れない全腎協を含むアンチが悪い」というスタンスです。

これはブログ内の記事を全部読めば分かります。そしてアナウンサーという言葉のプロ、伝えるプロが真意が伝わらないのはお前らのせいと書いてしまうというう恐ろしい事実を突きつけられます。

透析患者には医療費を全額負担しろ、できないなら死ねと自己責任論を展開しながら、自分の表現に対する責任は読者任せと豪快な投げっぱなしジャーマンスープレックスを決めているのです。子供でしょうか?

そうです。子供なんです。

あれこれ責められてつじつまの合わない弁明を繰り返している様はまさに子供です。抗議についても断固謝罪しない、俺に意見を言うヤツは全員アンチだという態度です。
普通の人なら中学生のうちに通過している事を41歳になってもやっているというのが大変痛々しく、よく分からないけどこちらの黒歴史まで召喚して月光蝶になってしまうような勢いです。

こんな長谷川豊は「医信」なる社団法人の理事を務めています。
「維新」とかけたネーミングからも分かるとおり日本の医療を改革する強い決意がみられます。
医療や福祉に関するコンサルティングやプロモーション、コンテンツ制作などを請け負っているそうですが、事業としてやっているわけではないという不思議な団体です。

社団法人「医信」はメディカルリテラシーの向上を旗として集った、現役の若手医師を中心としたグループです。
現在の日本では、質の高い医療が提供される一方、多くの問題点を抱えています。
介護問題、ポリファーマシー、安直な救急車利用、混合診療、そして高騰する医療費などです。
これらの問題は次世代に持ちこすわけにはいかず、社会に住む一人一人が意識を高め、
取り組んでいかないといけない喫緊の課題です。
そのようなメディカルリテラシーのムーブメントをモチベーションとして、様々な活動を展開していきます。

ということなのですが、長谷川豊は単なる医療通なだけで医者ではありません。今回炎上の元になった「腎不全を患っている人は自堕落な生活を送っている」という発言も、彼自身が考えたことではなく、彼が10人の医者に聞いたことが元になっているのだそうです。
30万人いる医師のうちたった10人のサンプリングだけで結論を断じてしまうのは医療オピニオンの理事をやっているのにまずくないですか?
なにより、不特定多数の医者が「発病は自業自得だ」と思いながら患者の人工透析行っているということになってしまい、事実であれば医療の信頼が傾きかねない大問題発言です。
少なくとも若い医師が所属する「医信」なる組織の理事をやっている人間がこのような発言を行うという事自体が問題で、医信に所属している若い医師の総意と受け取られかねません。少なくとも全腎協の謝罪要求には応えないと理事自身が言ってるのだからとんでもないことなのです。

このへん、長谷川豊は自覚しているのでしょうか?(個人的には10人の医者に聞いたという発言自体がウソだと思っていますが)

なにより自分の世話もできない人に社会保障やら医療のあれこれ言われる筋合いはありませんね。誰かにケチつける前に自分の行動を見直していただきたいものです。

なお、医信は9/26に長谷川豊の発言に対する公式見解を同社団法人のFacebookに掲載しました。以下引用です。

長谷川豊公式ブログ「本気論 本音論」の 9 月 19 日記事について

社団法人「医信」 代表理事 理事一同

当社団法人の理事である,長谷川豊が公式ブログ「本気論 本音論」上で,9 月 19 日に投稿致しました,記事「医者の言うことを何年も無視し続けて自業自 得で人工透析になった患者の費用まで全額国負担でなければいけないのか?今 のシステムは日本を滅ぼすだけだ!!」に付きまして当社団の見解を説明致します.

該当記事自体の投稿に関しては,長谷川自身が義憤に駆られ,独自の取材と 倫理的判断に基づき行ったものであり,当社団の公式見解ではありません.
既に長谷川は該当記事が過激な演出的表現であり,誤解を招く表現であった ことを認め,謝罪した上で,記事のタイトルを変更し,記事内容にも一部改変 を加えております.

それを踏まえ,以下 2 点を当社団の公式見解と致したく存じます.
⑴ 該当記事の表現は,過激かつ扇情的であり,多くの方々に不快な思いや誤 解を招く表現であったことを認め,当社団理事一同,深くお詫び申し上げます.
⑵ 人工透析のみならず,現代の日本では個々の患者-医師関係から成り立つミ クロな医療経済の積み重ねが,日本全体でのマクロな医療経済の圧迫につなが っている現状があることは,事実です.

当社団では現代の日本で実際に行われている医療行為・医療政策・医療シス テムなどに関して,医学的見地から精査を行った上での情報発信を続けていく 所存です.その発信を基にして,今後の日本経済や医療のために論理的かつ実 践的な議論の場が構築されることを社団理事一同,願っております.

今後とも,変わらぬご支援・ご声援の程,何卒よろしく御願いいたします.

読点が「。」ではなく「.」であることに日本語教育の限界を見る思いですが(※9/28追記。「,」「.」は裁判文書で使われるもので、弁護士が書面を書くとこうなるそうです。…え?弁護士が出てきてるの??)(※10/7追記。「,」「.」は医学書、医学論文で使われるフォーマットだそうです。ですので、この文面は医師が書いたということだそうです。ご指摘ありがとうございます)、医信としては長谷川豊の発言に対して謝罪したものの、発言の発端は長谷川豊の「義憤」であったと主張。また「ミ クロな医療経済の積み重ねが,日本全体でのマクロな医療経済の圧迫につなが っている」とする見解を公式のものとしました。

ミ クロな医療経済が何を指し示すのかさっぱりわかりませんが、おそらく病気になっても医者にかかるなということを言いたいのでしょう。この団体に加盟している医者は何のために医者になったのでしょうね? 社団法人ではなく遮断法人ってことでしょうか。今、うまいこと言いましたよ、私。

なお、9/26現在、一般社団法人医信のホームページは一時的にアクセスができない状況になっています。

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「殺せ」発言は炎上目的だったというわりには覚悟がたりませんね。

こういうその場しのぎの言い訳を繰り返す、いい加減な人間が、若い医者の集団を組織し、医療通として持ち上げられている現状は地獄そのものです。

そもそも医療不信は、長谷川豊のようなオピニオン気取りの門外漢が、取り立てて問題でもないようなことを、さも大問題のように言いふらすことで原因です。オッサン向け雑誌によくある「信用できる医者、できない医者」「飲んではいけない薬」の記事はその最たる例で、健康に自身がなくなった中高年にアプローチするための特集です。しかし実際にリサーチしたわけでもなく、いい加減な医療ジャーナリストに書かせているだけです。

言い換えれば医療問題は医療ジャーナリストにとって「メシの種」ということです。だから医療問題はいつになっても「なくならない」のです。

余談ですが、このような雑誌が医療や薬品をあしざまにいうわりに、健康食品について何も書かないのは、単に健康食品会社が広告主であり、上記と同様に中高年の関心を買うために必要な要素だからです。

なので賢い皆様におかれては、「医者に騙されてはいけない」とする雑誌にこそ騙されないでいただきたいのです。


なぜ私がこれほど激憤しているかといえば、先にも言ったように彼の考えが優生学的であり、父をはじめ障害者が多い環境である私にとっては見過ごせない発言であったからです。

後に「遺伝的な理由で発病した場合は除外する」と言ってますが、病気は遺伝によって発症しやすい、しにくいが決まる場合も多く、生活習慣が原因になる場合があったとしても実際に発病するかどうかは遺伝要素がからんできます。高血圧な血統の人もいるわけで生まれつき腎不全に罹りやすい人もいるわけです。

なので「遺伝的な理由」がどうこう以前に長谷川豊の発言はあらゆる意味で優生学的であり、それってナチスと一緒に葬り去られた考え方じゃないんですかね?と言いたいわけです。

社会保障費の問題提起のつもりで発言したそうですが、このような考え方の行き着く先や落としどころまで考えての発言なのでしょうか? 落としどころががないまま1.5兆円という金額を見て人工透析がムダだと言ってるのなら、その時点で社会人(ビジネスマン)としての資質が疑われる話です。少なくとも私はこのようなその場限りで行動するような人とは一緒に仕事したくありません。

こういう虚言癖がありそうな人が訳知り顔でこのような発言を行うことで、医療や医療ジャーナリズムへの信頼が毀損されるとしたら、マジメにやってる人は報われないですよね。

フジテレビを不名誉な理由で辞めることになった人格的原因は、やっぱりあったのだなと改めて思う次第です。

(文/赤蟹)


赤蟹

スベスベマンジュウガニ並みに猛毒を吐きまくる赤い蟹の人。「てらどらいぶ」の裏ボス。サイト管理とコーディング、デザインなどを担当。文章を短くできないのが悩み。

4 thoughts on “【ニュースの小ネタ】長谷川豊という41歳児と医療ジャーナリズムという欺瞞

  • 2016年10月7日 at 09:51
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    >読点が「。」ではなく「.」であることに日本語教育の限界を見る思いですが(※9/28追記。「,」「.」は裁判文書で使われるもので、弁護士が書面を書くとこうなるそうです。…え?弁護士が出てきてるの??

    医学書や医学論文、医師の学会発表に関わる抄録や発表スライドでは「,」「.」を使います。病院の電子カルテや医師個人のパソコンで入力をその仕様にされているのをよくお見かけします。一般社団法人 医信の理事で医療に携わる方が文章を作成したのだと考えるのが妥当です。ご本人に取材をせず、大多数の人の目に触れる文章を憶測で書いている点は筆者も長谷川豊さんと同じであるように感じます。

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    • 2016年10月7日 at 12:05
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      コメントありがとうございます。ご意見もっともだと思いますので、こちらとしては修正をさせていただきました。
      また、弊ブログは「医療の素人」ではありますが、世間の反応と私の考えを述べさせていただいているに止めています。と、最初に注釈をさせていただいております。なのであくまで私(赤蟹)の考えを述べているものに過ぎません。ルポタージュではないので再度ご確認ください。
      ところで、あなたの発言、つまり「医信の医療に携わる方が作成した」という見解は、「医信」の総意として全腎協の抗議文に対してこのような考えである、という事を明らかにしているのと同じかと思いますが、匿名とは言えこのような発言をして大丈夫でしょうか? このブログで再三書いていますが、「そう考える医師がいる」という事実の方が医療を受ける我々としては大変危険なことだと考えますが? いかがでしょうか?

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  • 2016年10月7日 at 13:50
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    長谷川豊公式ブログ「本気論 本音論」の 9 月 19 日記事について、と題した社団法人「医信」 代表理事 理事一同による文章は句読点の仕様から医療関係者が文章作成に関わったかとは考えられますが、筆者が仰るように全腎協の抗議文に対してこのような考えであるかどうかということは文章中に明文化されておりませんので、そこまでは私には読み取ることはできませんでした。
    医師だけではなく患者さんも含めて社会に関わる全ての方が皆偏りのない考えを持って行動出来れば良いのかもしれませんが、多様な社会ではそれは難しいのかなと感じます。家庭の事情やご自身の考え、行動により家族に見放され、各病院からも対応困難とされ県内の病院を点々とする患者さんもいらっしゃいますし、常識的に首をかしげたくなるような言動をする患者さんもいらっしゃいますし、そうした患者さんに対して最後まで寄り添おうとする医師もいれば疲弊してしまう医師もいるのは事実です。こうしたごく一部の事実について取材したのかもしれませんが、長谷川豊さんのブログの内容には事実と異なる点や誇張した表現など散見され、私個人としてはこうした偏った考えが医師全体の総意だととらえられるのは非常に残念ですぐにも撤回してほしいとは感じていました。
    社会の中でそれぞれが様々な考えを持つことは許容されてほしいですが、それに伴う行動や物事の伝え方には気を付けたいと自戒も込めてコメントいたしました。

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    • 2016年10月7日 at 14:41
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      ご返信ありがとうございます。私も患者の中に不心得な人達がおり、それによって医師ならびに医療関係者が迷惑を受けている、という事実については否定致しません。
      私自身にも医療関係企業に勤めていた父がおりますし、医療業界によってこれまで育てていただいた、という気持ちがあります。それゆえ、今回の一連の発言については非常に危機感を募らせており、場合によっては貴殿のような良心的な医師の方々まで疑念を持たれないか、と心配しておりました。私自身も少々センシティブな書き方をしてしまいましたが、ご容赦願えると幸甚です。
      また、「取材をせずに」との指摘については、その通りだと反省いたしました。ですので先ほど、一般社団法人「医信」の方に、弊サイトで指摘した様々な問題について、質問のメールを送付いたしました。喧嘩をしているわけではないので、失礼のない文面に仕上げたつもりです。質問文面については明日弊サイトにて掲載いたします。思考の多様性という面では、医信の方々も私が考えている以上の事、もしくは気づかないことを考えておられるかもしれません。それを知らずに私の価値観だけで一方的に書いてしまうのもどうかと、私自身も反省いたしました。
      とても良いご意見、ご指摘ありがとうございました。大変、勉強になりました。今後とも弊サイトをよろしくお願い致します。

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