【グラブル】七星剣 五段階目終了

ようやくティアマトのアニマが100個集まったので、七星剣の上限解放ができるようになりました。

シエテとの邂逅②のイベントがはじまるのですが…

「俺の事知ってるだろ?」と自信満々に自己紹介するシエテに対し…

いやいや、あなたたちこれで古戦場武器3本目ですよ!?

毎回こんなカンジだったっけ…? と思ったのですが、五神杖、三寅斧の時はまだまだ作りはじめだったので、そこまで気にならなかったのでしょう。きっと。

アイテムの所持状況やプレーヤーの進行度で会話分岐するようなシステムになっていないので仕方ないのでしょうけど。むしろ会話のカンジからすると、やはり七星剣から最初に作るように想定されているのかもしれませんね。

余談ですが、現在のソーシャルゲーム制作現場では複数のシナリオライターにアウトソーシングするのが主流です。当然各シナリオライターが他のライターが書いた会話内容などを完璧に把握しているわけではないので、矛盾が生じるくらいならいっそのこと何もなかった事にしてシナリオを書いたほうが良いという考えもあるようです(グラブルがそうかは分かりませんが)。

聞いた話によると、ゲームによっては発注側(つまりゲーム運営)が詳細な設定資料を持っていない場合もあるそうで、キャラ設定だけ送られて「シナリオ書いてください」と言われるケースも多々あるそうな。

マネタイズが主目的なのは分かりますが、もうちょっと自分たちが運営するゲームの世界観を大切にしてもらいたいところですね。

 

なお、宝晶石がギリギリどころか足りてないのは、13日から始まったドラフガチャにガンダゴウザとバサラガ目当てに突っ込んだからです。

結果はごらんのありさまでしたけどね!ドラフ感一切なし!!

(文/団長)


団長

「てらどらいぶ」管理人。 ゲーム開発のディレクター、動画配信サイト管理人のプロデューサーなどを歴任。 心のゲームは「ウィザードリィ」と「ザナドゥ」。ドラクエとFFならドラクエ派。

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