【知らない県民は居ない?!埼玉が誇る特産品】で、埼玉の魅力を発信!!『うますぎる!埼玉特産キャッチャー』登場!

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※この記事はプレスリリースをそのまま掲載しています。

株式会社東洋(本社:埼玉県北本市/代表取締役 中村秀夫)が経営する、1店舗当たりのクレーンゲーム設置台数が240台でギネス世界記録に認定された「世界一のゲームセンター エブリデイ行田店(埼玉県行田市)」は、2017年4月26日(水)に、埼玉県の銘菓『十万石(じゅうまんごく)まんじゅう』が景品で獲れる【うますぎる埼玉特産キャッチャー】を登場させました。

 

 

エブリデイ行田店は、夏休みや年末年始などの大型連休に、北は北海道、南は沖縄県と、日本全国からの来店にとどまらず、海外からもクレーンゲーム好きが訪れる店舗で、【うますぎる埼玉特産キャッチャー】は、そんなゴールデンウィークに埼玉県内・外から訪れる方へ、埼玉県の魅力発信し、埼玉県をより知って頂けたらという思いで設置された面白クレーンゲームです。

 

また、当社は埼玉県に店舗のある事から、これまでに“埼玉県にゆかりのある”クレーンゲームを制作しており、今回の【うますぎる埼玉特産キャッチャー】は、

【第1弾】 北本市の「トマトカレー」キャッチャー

【第2弾】 川越市の「さつまいも」キャッチャー

【第3弾】 鴻巣市の「川幅うどん」キャッチャー

【第4弾】 行田市の埼玉(さきたま)古墳群に因んだ「はにわ」キャッチャー

に続く、第5弾となるクレーンゲームとなっています。

 

『十万石まんじゅう』は、株式会社十万石ふくさや(本社:埼玉県行田市/代表取締役 横田康介 氏)の代表的な商品で、のぼうの城でも有名な旧 忍藩(今の行田市)の十万石の地にちなんで名付けられたとのこと。地元のローカルテレビ局で、昔から変わらずに流れているCMがとても印象的で、CM中で流れるナレーションにちなんで 『うまい、うますぎる』 と、埼玉県民に問いかけると『十万石まんじゅう!』 と返答が返ってくる程で、埼玉県民では知らない人は居ない銘菓です。そんな埼玉の銘菓を、クレーンゲームで楽しみ、『獲って嬉しい!食べておいしい!!』そんな思いをして“2度おいしい”を楽しんで頂ければと思います。


団長

「てらどらいぶ」管理人。 ゲーム開発のディレクター、動画配信サイト管理人のプロデューサーなどを歴任。 心のゲームは「ウィザードリィ」と「ザナドゥ」。ドラクエとFFならドラクエ派。

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