【大掃除は日本の良き文化】今年の大掃除は楽しくきれいに! 「ほうき」と「ちりとり」で掃除グッズをゲットするクレーンゲーム『大掃除キャッチャー』登場!

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※この記事はプレスリリースをそのまま掲載しています。

株式会社東洋(埼玉県北本市/代表取締役 中村秀夫、以下当社)が経営する、1店舗当たりのクレーンゲーム設置台数がギネス世界記録に認定されている「世界一のゲームセンター エブリデイ行田店(埼玉県行田市)」は、年末に近づき、大掃除をする人も増え、楽しく大掃除ができる様に、「ほうき」と「ちりとり」を使って景品の掃除グッズをゲットするクレーンゲーム『大掃除キャッチャー』を12月1日より登場させました。

 

– 大掃除は日本の良き文化だった –

2017年残りもあと1ヶ月を切り、年末に向けて大掃除をする人も増えてくる時期になりました。大掃除とは一年のすす(汚れ)を払い、新しい年の神様を迎える準備をするという意味があります。そこで、「大掃除」に関するアンケート調査を、高圧洗浄機で有名な清掃機器の最大手メーカー、ドイツ・ケルヒャー社の日本法人ケルヒャー ジャパン株式会社(代表取締役社長 佐藤八郎氏)が年末に向けて行ったところ、81%の人が実施思考で

あり、「きれいな家で新年を迎えたい」「習慣だから」と大掃除を文化だと捉えている人も多いことが判明したそうです。(※ケルヒャー社「大掃除」アンケート調査リリースより引用  アンケート結果は下の図参照)

エブリデイ行田店では楽しく遊んでもらいながら日本の良き文化を守りたい・大変なイメージの強い大掃除をする人の応援をしたいという思いから、今回の面白クレーンゲーム『大掃除キャッチャー』は誕生しました。

 

– 『大掃除キャッチャー』の特徴 –

 

(1)インパクト大のビジュアル

掃除にちなんでアームの先端部分を「ほうき」と「ちりとり」にすることで、アームの開閉に連動して、まるで“掃除をしているよう”に見せて景品を取る、特徴のある面白クレーンゲームです。毛先のやわらかいほうきでは景品を動かせないので毛先の硬めなほうきにして景品を掃いて寄せる工夫を施しました。

 

(2)こだわりの景品

ほうきで掃ける重量でありながらも、水だけで汚れを落とすエコなメラミンスポンジなど、機能性の高いお掃除グッズを選びました。使っていて掃除が楽しくなるようなかわいらしいデザインもこだわりのひとつです。

 


団長

「てらどらいぶ」管理人。 ゲーム開発のディレクター、動画配信サイト管理人のプロデューサーなどを歴任。 心のゲームは「ウィザードリィ」と「ザナドゥ」。ドラクエとFFならドラクエ派。