【ネコ】実家に預けていたデルフィが大きくなっていた編

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父が死んでから、母のお供となったメインクーンのデルフィ。
電車で移動すると体調を崩しがちになることもあって、完全に実家のネコとなってしまいました。寂しいなぁ…。

そんなわけで、デルフィと会うには帰省しなければならないのですが、お正月に久々に見てみたら…

すごく…大きいです…。

現在2歳と8ヶ月なのですが、メインクーンは三歳までは子猫という言葉通り、現在でもスクスク育っている…ような気がします。たまに見ているからかもしれませんが、本当に大きくてビックリします。

なお、体重は9kg前後です。抱っこすると重いのは当然として、長く抱えていると腕がしんどくなってきます。

目が離れた顔つきはメインクーンらしいのですが、あまりマズルが出てなくて、耳も小さいので今ひとつ迫力がありません。
というか、相変わらず顔が小さくて童顔です。まだ子猫なので、童顔でもいいのですが…メインクーン=カッコイイという認識でいると「本当にメインクーンなの?」と思ってしまうこと間違いなし。

もっとも、1メートル超える図体なので、普通のネコには見られないでしょうけど(笑)。

おやつが欲しかったり、外を見たいので窓を開けてほしい時などは、ズボンを掴んでおねだりします。まるで人間の子供のようです。

しかしこのおねだり、デルフィに甘々な母にしかやりません。デルフィも誰が一番おねだりしやすいか、分かっている様子。

だけどわがまま言うなと怒られると、こんな顔します(笑)。おっさんかっ!

 

Instagramにも、デルフィのアカウントがあります。

このページで紹介した写真の他、不定期にデルフィの写真をアップしています。

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(文/団長)


団長

「てらどらいぶ」管理人。 ゲーム開発のディレクター、動画配信サイト管理人のプロデューサーなどを歴任。 心のゲームは「ウィザードリィ」と「ザナドゥ」。ドラクエとFFならドラクエ派。

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