日本電子専門学校と複合カフェ「自遊空間」の産学連携 学生製作によるゲーム作品を公開 「ゲームコンテンツバトル」開催

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※この記事はプレスリリースをそのまま掲載しています。

株式会社ランシステム(東京都豊島区、代表取締役社長:日高大輔)は、運営する複合カフェ「スペースクリエイト自遊空間」にて、日本電子専門学校との産学連携企画として「GAME CONTENTS BATTLE(ゲームコンテンツバトル)」を2018年1月27日(土)より開催いたします。

【GAME CONTENTS BATTLE(ゲームコンテンツバトル)とは】
未来のゲームクリエイターを目指して日本電子専門学校に集う学生達のゲーム作品を全国の自遊空間にて限定公開。選考部門はPCゲーム部門・VR部門の2部門、PCゲーム部門21作品、VR部門2作品の計23作品が、日本全国の自遊空間ユーザーに評価され、優秀賞や部門賞が決定します。学生にはユーザーの生の評価がフィードバックされ、今後の作品作りなどに生かされます。
作品を評価していただいた方の中から抽選で200名様に自遊空間優待券500円分をプレゼントいたします。

投票期間:2018年1月27日~2018年2月28日まで
選考方法:全国の自遊空間店舗PCで投票
選考部門: (1)PCゲーム部門 (2)VR部門

●ゲームコンテンツバトルに関しましてはこちらのサイトをご確認ください。
専用HP:http://jiqoo.jp/news/archives/596

 

●日本電子専門学校
所在地:東京都新宿区
理事長:多 忠貴
日本電子専門学校は「電子技術を核とした創造性豊かな技術者の育成を通して世界に貢献する。」という建学の精神のもと1951年に創立し、現在までに約11万人の卒業生を産業界に輩出しました。創立よりエレクトロニクス分野のスペシャリスト育成に邁進し、産業界のニーズに応じて、エンジニアやクリエイターを育成する学科を昼間部21学科、夜間部4学科を設置しています。


団長

「てらどらいぶ」管理人。 ゲーム開発のディレクター、動画配信サイト管理人のプロデューサーなどを歴任。 心のゲームは「ウィザードリィ」と「ザナドゥ」。ドラクエとFFならドラクエ派。