【ほんのり桜香る】日本の伝統・お花見に行くキッカケづくりになればとの思いで誕生!淡い桜色のほんのり桜香るコーラが景品の「桜キャッチャー」登場!!

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※この記事はプレスリリースをそのまま掲載しています。

株式会社東洋(埼玉県北本市/代表取締役中村秀夫)が経営する、1店舗当たりのクレーンゲーム設置台数が240台でギネス世界記録に認定されている「世界一のゲームセンターエブリデイ行田店(埼玉県行田市)」は、日本の風情や桜の香りをより楽しんで頂きたい思いを込め、「さくらコーラ」が景品で取れる「桜キャッチャー」を2018年3月29日(木)から期間限定で稼働開始させました。

 

≪春といえばお花見≫

日本人は桜が大好きです。東京五輪招致活動のエンブレムやスポーツ業界のユニフォームのロゴに使われる程、桜に対して愛着があります。今でこそ、お花見といえば桜となっておりますが、元々、奈良時代の頃では、桜ではなく、中国「唐」から伝来した梅の花が主流でした。平安時代に遣唐使の廃止(894年)の影響を受け、お花見の対象は、日本に古くから自生していた桜に移り変わり始めました。そして、江戸時代の頃から、桜の花が

咲き始めた時にお酒やお弁当を持参する現代のスタイルが生まれ始めたそうです。今回、登場した「桜キャッチャー」で歴史続くお花見へ行く関心も持ってもらい、日本の風情や桜の香りをより楽しんで頂くキッカケになればと思います。

 

≪桜キャッチャーとは≫

歴史古くから続くお花見で、日本の風情や桜の香りをより楽しんで頂きたいので、景品には、“日本の桜の花エキス”(長野県産)が使用された美しい桜色をした「さくらコーラ」を採用しました。「桜キャッチャー」の景品である「さくらコーラ」は、桜の上品な香りと、春の訪れを実感できる和のテイストで作られており、甘さも控えめの為、子供からご年配の方までお楽しみ頂ける味となっております。

 

景品だけでなく、台にも春の訪れを演出し、見た目からも桜の風情を楽しんで景品を取って頂けるよう、景品の周りに桜の花びらを散りばめています。(画像参照1)

また景品の取り方も、どなたにも楽しんで頂ける様、シンプルで簡単な作りとなっています。ビンの蓋に輪を取り付けており、そこにアームの爪を通して頂くと、景品が持ち上がる仕様となっています。(画像参照2)


団長

「てらどらいぶ」管理人。 ゲーム開発のディレクター、動画配信サイト管理人のプロデューサーなどを歴任。 心のゲームは「ウィザードリィ」と「ザナドゥ」。ドラクエとFFならドラクエ派。