Playstation(R)4&Nintendo Switch「バトルプリンセス マデリーン」ストーリーモードの概要を初公開!

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※この記事はプレスリリースをそのまま掲載しています。

株式会社3goo(サングー)(本社:東京都渋谷区、代表取締役:ディ・コスタンゾ・ニコラ)は、12月20日に発売するPlayStation(R)4とNintendo Switch専用ソフト『バトルプリンセス マデリーン』に収録予定の2つのゲームモードの中から、未発表部分の『ストーリーモード』について、本日情報を解禁いたしました。

 

【ストーリーモード】王国民の声を聞き、問題を解決しながら冒険の旅を続けよう!

今回解禁となった『ストーリーモード』は、魔物に襲われた王国の平和を取り戻すため旅に出る、見習い騎士のプリンセス「マデリーン」と幽霊犬・フリッツィーとの冒険が描かれています。ストーリーは児童文学作家描き下ろしのオリジナルとなっており、世界と時空を股にかけて展開していきます。プレイヤーは主人公の「マデリーン」として、王国の民から寄せられるさまざまな悩みや問題を解決するために、10種の武器と3種のアーマーで湧き出る強敵や巨大なボスキャラと対峙しながら、トータル10のステージを攻略していきます。

 

■ストーリーモードの特徴

  • ゲームの進行とともに幽霊犬フリッツィーの能力が強化。マデリーン絶体絶命の局面で守ってくれる大切なお供のおかげで、プレイヤーは一人でも、独りではありません
  • 王国民の悩みを解決したり、願い事を叶えてあげることでアイテムの強化に利用できるお金や収集アイテムを得ることができます。これらは各ステージに隠されていることもあり、探索の楽しみが広がります
  • 敵キャラや環境に合わせて、手持ちの武器を瞬時に切り替えることが可能です(アーケードモードでは武器の入手はランダムとなっており、プレイヤーが任意で切り替えることはできません)
  • 各ステージには転移石があり、クリアしたステージ(マップ)間を自由に移動することが可能です

9月の東京ゲームショウ2018で限定的に公開された『アーケードモード』は、この『ストーリーモード』の一部が融合されて全7つのステージから構成されています。前述のとおり、武器の入手はランダムとなっているため、いつどのタイミングで何の武器を入手するかによって、敵の攻略方法などを瞬時に判断し、使いこなす必要があります。スリルと緊張感あふれる王道のアーケードゲームスタイルとなっており、スピード&パワープレイをとことん堪能いただけます。『ストーリーモード』と『アーケードモード』、お好みのプレイスタイルをチョイスして、『バトルプリンセス マデリーン』の世界をとことん味わい尽くしてみませんか?

■開発チーム発『戦闘姫ブログ』公開中
『バトルプリンセス マデリーン』誕生の背景から、作り手たちの作品にかける思い、ゲーム内に登場する敵キャラやボスキャラ誕生の経緯といった裏側のお話を定期的に公開中です。3goo公式サイトのナビゲーション『戦闘姫ブログ』よりご覧ください。

■バトルプリンセス マデリーン『戦闘姫ブログ』 http://www.3goo.co.jp/

 

<商品概要>
タイトル :バトルプリンセス マデリーン
発売日 :2018年12月20日
ジャンル:2Dアクション・アドベンチャー
価格(税抜):パッケージ版 3,200円・ダウンロード版 2,200円
プレイ人数 :1人
対応言語 :日本語/中文(繁体字/簡体字)/英語テキスト
※英語テキストはNintendo Switch版のみ対応
対応機器 :PlayStation4、Nintendo Switch
発売元 :株式会社3goo
開発スタジオ:Causal Bit Games Inc.,
CERO : A(全年齢対象)
アナウンストレーラー : https://youtu.be/btyv_UsLYX0
ゲームプレイトレーラー: https://youtu.be/-wpZgGuSvsM
商品紹介ページ:http://www.3goo.co.jp/battle-princess-madelyn/

■コピーライト
Battle Princess Madelyn (C)2018 Causal Bit Games Inc., All Rights Reserved.
Global Marketing by Hound Picked Games. Published and distributed by 3goo K.K.


うーん、なかなか面白そうなゲームですね。多分買っちゃうだろうな。もちろんSwitch版を!


赤蟹

スベスベマンジュウガニ並みに猛毒を吐きまくる赤い蟹の人。「てらどらいぶ」の裏ボス。サイト管理とコーディング、デザインなどを担当。文章を短くできないのが悩み。